京都グラフィーその他(カメピより再掲)

imgやはり一日で廻れるのは数か所でしょうかね。
って、単に写真撮りながら廻ってるからか…=^_^;=

他に行ったところでは、
ハッセルブラッドマスターズ(1F)
エールフランスラウンジ(2F)
1Fより2Fの方が良かった。
で、KG+(京都グラフィー協賛展示?)だけど、
3Fの展示が一番面白かったりします。=^_^;=

KG+の場所は、黄色いパンフに載ってるので、
行かれた方は、ぜひ黄色い地図付きパンフを
貰って、これを見て廻るといいですよ。
赤い方のパンフは、公式展示(になるのかな?)
だけしか載ってませんのでご注意あれ。

その後、「アルル国立高等写真学校の学生」展へ。
これも結構面白かった。
imgレベル高い、というか、独りよがりでなく、ちゃんと地に足ついてるところが凄いな。
幾つぐらいなんだろう。二十歳未満?
まさかなぁ…

うーん、まだ見てないところがてんこもり。
はぁ~、どうするべぇ~ =^_^;=

細江英公展(カメピより再掲)

img高台寺塔頭 圓徳院でやっている京都グラフィーの細江英公展見てきました。
いきなり、入口前で細江さん本人が写真撮ってました。=*_*=

圓徳院を使った展示方法、すごく良かった。
面白いです。
なんといっても、畳に座って見れるのはいい。
一気にその場に溶け込む感じ。
展示作品は、過去の細江さんの作品ですが、
もちろん、迫力満点です。
やはり、特に「鎌鼬」がいい!
有料展示ですが、お薦めですよ。

COOLPIX P7100も同時デビュー(カメピより再掲)

img
img大判カメラに随伴できるコンデジとして購入してあったP7100ですが、
ようやくデビューすることができました。=^_^;=
大判カメラを持って出ると、もうほかにはコンデジぐらいしか
かばんに入れる余裕はなし。
しかし、道中、気になるものは、ほとんどこれ1台で撮るしかない。
で、いろいろ探して見たら、P7100が哀れなほどの安価で
投げ売りされていたので、拾っておいた次第です。
まぁ、別にGXRでもいいんですけど、
大判カメラには、ダイアルやボタンがいっぱいのP7100が
いいかなぁと。
設定とか使い方が、まだ全然わかってないので、
少しずつ、撮っては見て撮っては見て、しないといけないです。
img結局、だいたいわかってくるのには半年ぐらいかかっちゃう
わけですが。
いや、出撃回数がそんなに多くないから、もっとかかるか…=^_^;=
とりあえず、初持ち出しは、結構気に入った次第です。

マイ大判カメラデビュー(カメピより再掲)

img自分の大判カメラ(4X5)で撮影してきました。
って、写真美術講座の中で、4X5で撮るって聞いたので、なら、マイカメラで、と申し出たが故ですが…
こんなことでもないと、何年も撮らないままカメラを眠らせていたのだろうなぁ…=^_^;=
撮影して、そのまま皿現像までやりました。
露出アンダーだったけど、写っていてほっとした。
自家現像用にも4枚追加で撮ってあるので、
これは家で現像します。楽しみだぁ~
(もちろん、増感気味で現像の予定 =^_^;=)

それにしても、カメラにレンズにフィルムホルダーに三脚その他…
肩に食い込むバック….
自宅から徒歩30分圏内でのみ撮影決定です。=^_^;=
自転車に載せれば、もうちょっと撮影範囲は広がるかな。
って、荷台ないしなぁ…

長巻パトローネ蓋外れ(カメピより再掲)

本日は、XTOL 1:1希釈で4本現像。
フィルムは、ネオパン400もどき。=^_^;=
が、フジのデータシートに記載されている現像時間と、
XTOLのデータシートに記載されている現像時間に
2分ぐらい差がある…
ちょっと差、ありすぎじゃね?
とりあえず、時間の長い方で現像してみる。
出来上がったネガの調子を見た限りでは、
正解だったような感じ。
とはいえ、スキャンしてヒストグラムを確認しないと
なんとも言えないのですが…

imgで、問題は、パトローネの蓋がはずれていたのが1本あったつぅこと。
このまえ、ポケットから蓋が一つでてきて、
はいぃ?
と首を傾げたけど、こいつの蓋だったのか。
長巻はこういう事故もあるからなぁ。
無精して、巻き戻してすぐにケースに入れずに、ポケットに入れておいた間に、
ポケットの中で蓋が外れたと思われる。
とはいえ、出来上がったネガを見る限りでは、
パーフォーレーションの半分ぐらいまで露光した
状態で止まっているようです。
でも、最後の方のコマは、被ってる可能性
あるでしょうけど….

教訓
撮り終わったパトローネは、すぐにケースに
入れてしまいましょう。