京都グラフィー パスポートチケット購入す(カメピより再掲)

img相変わらず、告知情報が少ない京都グラフィーですが、
そろそろどれを見て回るかをネットでリサーチしてみたところ….

ほとんど全部観たい!

となってしまいました。=^_^=
つぅことで、お得なパスポートチケットを購入。
13日は昼から時間があるので、
さっそく京都へレッツゴーです。

一応、これがどのようなイベントなのかというと、
サイトの案内では

「京都が最も美しい春の時期に、寺社や町家など京都ならではのロケーションを舞台に、世界各国から選び抜かれた写真で街全体が満たされる24日間。
京都グラフィーは、文化都市京都と写真芸術の融合を図ると同時に、京都の伝統工芸とのコラボレーションにより写真芸術が生活により深く浸透することを目指します。そして毎年、京都から世界に向けてクオリティーの高いプログラムを発表して行きます。 」

つうことのようですが、さて…=^_^;=

ちなみに、メインスポンサーはシャネルだとか。
うーん、はやくどんな内容なのか体験してみたいです。
って、ワークショップ系のイベントは、ほとんど予約終了みたいですが…

「ワシントンハイツの子供たち」(カメピより再掲)

imgすでに他界されている山村雅昭という写真家の若いころの写真たち。
現在の代々木公園にあった進駐軍の家族のために作られた街の子供たちを撮った写真。
最初の数枚を見ただけですぐに引き込まれました。
異様なまでに魅力的、とでもいうか…
会場で写真集が売られていて、
即買いしました。
写真集については、1万円以内は衝動買いリミッターを
切ってあります。=^_^;=
その時に買わないと、もう絶対後で後悔します。

さて、今夜も少しずつ写真集のページをめくろうっと…=^_^=

X-TOL解禁(カメピより再掲)

蛇口をひねると水温15℃の水がジャジャーン =^_^=v
現像の季節の到来です。
imgつぅことで、値上げ前に買い込んでそのままだったKodakのX-TOL現像液を試していくことにしました。
が、現在、現像済ネガフィルムのスキャンは二ヶ月待ちという有様…
こういうときこそ、デジタルコンタクト。
今回は、液晶画面を白色全画面表示モードにしてぱちりんこ。
ぎりぎり全ネガが入りました。

って、露出変えて試すの忘れてた…
ま、それはまた次の機会に…=^_^;=

うーん、X-TOLよさげだなぁ~
(ま、本スキャンせんとわからんですが…=^_^;=)

デジタルコンタクトその2(カメピより再掲)

img液晶画面に貼りつけてコンデジでパチリ&反転。
光源ムラは解消されました。
フルスクリーン用の白バックを作ってやれば、なんとかギリギリ1回で撮れそうです。
あとは、露出量をいろいろ試して、調整していけばモノになりそうかな。
パソコン上で見る時は、ある程度拡大もできるのでいいかも。
現像はしたけどスキャン待ち、でも急ぎで焼きたいとかいうときには、セレクト用に重宝しそうです。

デジタルコンタクト(カメピより再掲)

imgなんていいもんじゃないけど、
tkmさんに倣って、私もやってみました。
ライトボックスにネガを乗っけてコンデジで撮影
してから反転。
が、さっそく課題点を発見。

1.私の持ってるライトボックスでは、一度に全部乗らない
2.ライトボックス自体、光源が中心と周辺でムラがある

次は、液晶画面に貼りつけて撮ってみます。

にしても、コンタクトって感じは出てるなァと。
この手作り感はいいです。=^_^=